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北海道は道東の隅っこ。そこの牧場のお話。 母ちゃんと子どもらの物語。
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5月31日の支笏湖でのこと

支笏湖ビジタセンター(資料館)に入るとすぐに
三頭のヒグマが出迎えてくれた。

一恵、大声でそのヒグマに挨拶して.....
「お前ら、ちゃんこいなぁ~」
周囲の人たちは....注目。調子に乗った一恵....
「あんなっ、この熊全部合わせたぐらいの熊がいるぞっ」
どこにですか....と、訪ねるご年配の女性に
「かずちゃん(自分のこと)のまきばに」
私が「よしなさい」と言うと....彩子が「嘘じゃないもの、いいじゃないか」
みんなびっくりしてた。
でも、嘘じゃなんも:ね。。。確かに。

得意の鹿の話はしなかった。
食うなんて言うと、白い目でみられるものね。(笑)


★★★

写真はおじさん提供。

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運命の出会いなんてあるの?
あの日は....さきが高校3年の黄金の休日の時だった。
さきは、休日を道東のじいちゃん・ばあちゃんのところで過ごす。
さきの父が仕事の関係で今回は送り迎えができない。
さき、ニタッと笑いながら....敏ちゃんに「行かないか」と話を持ちかける。
これと言って予定の無い敏ちゃん....即返事...行きましょう。
で、足の車が手に入った。
敏ちゃん....どうせなら新車で行こうか?
私に話を持ちかけた....新車を買ったばかりだったから....。(笑)
で、私は、簡単にその話しに....乗った。
ご馳走に、温泉に、宿泊費はさきのじいちゃんのところでタダ。
安月給の教員には乗るしかない。

その日が来て出発....ガンガン走れ....で、長い長い道のりを制覇して道東につくが....こんなに遠いの?
農道から私道に入る。そこから敷地内。話には聞いていた牧場の看板。
大きな牛の模型が乗っかる看板には....Farm Saki....の文字が。(笑)
さて、敷き内を走る....がなかなか着かない。10分以上走る?
あのさ、どんだけ豪邸...と、期待したけど....まっ、普通の家だった。(笑)

大歓迎で招き入れられる。
歳の割りにははつらつとしたじいちゃん....年齢相応のばあちゃん。第一印象はすっごく良かった。
走ってきてさきに抱きつく中年より上かなっ?という薄汚い男性。
その男性こそが、私の夫になる人だった。

その夜、歓迎会を開いてくれた。
じいちゃん、ばあちゃん、のりさん....の三人。
お客様は....私に敏ちゃん、さきは身内だから。なんとも寂しいなっ。この日から、徐々に、この大家族になるんだよ。始まりの章だったのかも。

薄汚いのりさん....私、何か感じるものがあった。
それが....一目惚れなのか。んっ、そうだ、きっと。ビビビッと電気が走るよな....そわそわするような。わくわくだよ。
ばあちゃんの手作りの料理が並んだ。
見た目はご馳走ではないが....めっちゃ美味しいと今でも記憶が残る。
特に....漬け物の美味しさ。

その日は、飲みすぎるほど飲んで...お風呂....に入り寝た。
次の日、のりさんが阿寒方面を案内してくれる。
敏ちゃんとさきは寝坊?
いえ、私が早く目覚めてしまっただけ....寝坊は置いていこう....と、私の鼻声で....二人で走った。
阿寒から屈斜路湖へ。摩周湖を見て硫黄山で臭い卵を食べて、砂湯の見学から....和琴半島の方へ。
途中の露天風呂....誰でも自由に利用できる。
で、二人で入っちゃった。もち、水着なんか持ってないよ。大人の女と大人の男....自然のままでいいじゃない。
そして、帰宅。次の日は。やっぱり、二人を置いて....のりさんと釧路まで。
のりさんに携帯を買わす。連絡用に......。作戦よ。

そんな数日を過ごして...私たちは帰る日を迎える。
帰りはと...襟裳岬を回って、北海道の端っこに行こうが合い言葉。
三人とも初めての襟裳岬.....感動した。
と、車を降りるたびに、電話でもしもしコール。
もち...ラブラブよ。

競馬馬の里を訪ねて....乗馬を楽しむ....私は一人電話でコール。

いよいよ、日高町から富良野へ一直線で北上する。
そのとき....敏ちゃんに言われた。
「あんた、遊びならやめなさいよ。のりさん、後戻りできる年齢じゃないんだから」
すごい、びしゃっとやられた....でも、これが逆に火をつけちゃったんだよね。

時折、道東まで走ったよ.....一泊で。
当時、のりさんは近くの離農した家屋を買い取り一人で住んでいた。
泊まるのは、さきのじいちゃんの家。
のりさん、全然、結婚の二文字が口に出てこない....。
私、魅力ない?

そうかい、言えないのなら、言えるようにしようじゃないか。
火はバリバリと燃えた。
で、夜中に押し入り.....押し倒してしまった。
そんで、彩子ができちゃった。(笑)
さすがに.....結婚を口にするが、私の両親を、とう説得するか。課題は山積み。

骨を追ってくれたのが....さきの父とおじさんだった。
二晩の説得で....両親は折れた。
ホッ。
さきが卒業するまで学校にとどまる。
つもりだったけど....お腹は膨れてくるし....クラスを受け持ってるわけじゃないし....いいか。
と、退職....のりさんのところへ押しかけた。
でも、ばあちゃんが....自分の家に入れてのりさんのところへは行かせない。
反対とかじゃなくて....寒い12月なのに、あのぼろ家だから。(笑)
で、籍を入れて....二人でじいちゃんの家に入りました。
その横に....家の建設が始まり....うん、計画通り行った。と私は大満足。

彩子が生れる時には、家はできていました。
私は、病院ではなく、母家で出産。
産後明けで...新居に移り新婚生活。
でも、新婚って感じはしなかったなっ。

三人で家にいるときは英会話で過ごそう。
そうすば、彩子、英語を覚えるから....これは大失敗。
おっきいばあちゃんが彩子と過ごす日中....私たちに叫んだ。

この子、私の言うこと理解していない

つまり、日本語を理解できていなかった。
それからというもの....おっきいばあちゃんが彩子につきっきりで語りかける毎日。
彩子、日本語も理解し始め語りだした.....その言葉は「浜言葉」(--;)すごいなまり。ばあちゃんのそのまんま。

今は標準語になってますよ。(笑)

あぁ~、思い出とは.....あの時の苦労も楽しいものに変えてくれますね。

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腐れ縁のさき一族との出会い。


どうして知り合ったの?

さぁ~、どうしてなのでしょうね?

もう…かなり前。インターネットが普及し始めたころのことでした。



たまたま、見つけたサイト….それがおじさんとの出会い。

私は札幌の某高校の若き熱血保健教師。

適当にネットの世界を行き来してました。


数年後、私は移動....初めて札幌以外に移動と決定。

多少不安があったものの....おじさんのところ....ネットでの知り合いと言っても...知り合いだ。

もしものときは頼れるかも。(笑)


着任....おじさん、生真面目...飲めない、これと言って面白みがない。うーん、最悪。

すると、おじさんが紹介してくれたのんべの家族....。悪いやつではない。

まぁ~、飲み友達としてはいいかぁ~。

それがさきの父親とさきだった。


さきは当時中学三年。

そこに出入りしていたのが敏ちゃん....これまた...のんべ。

うーん、意気が合った。びったしだぁ~。(^o^)


ことあるごとに、一升瓶を抱えて飲みに行った。

私の得意は、酔うとでる「脱ぎ癖」....おじさんに何度引っぱたかれたか。

さきの父親も目をそらす....そのころは、自信あったのになぁ~。そういう問題じれないか。(笑)


敏ちゃん....さきの母親かと思ったよ。

あれだけ世話してりゃ、誰だってそう思うよ。

生れて半年ちょっとで....世話を初め....ずっとだもんね。

きっかけは笑えるけど。


そのさきの幼なじみと言うか悪友が久美。

生れたときからの友達と言うから笑える。おしっこかけあう仲だったそうだ。

この二人がタッグを組むと怖いもの知らず。

翌年....高校進学で....私の勤務する学校にくるかぁ~。(--;)

そしてそれが、悪夢の始まりで....廃れ縁となっていった。


 


保健室....私の城だ。

なのに、この学校就任一年後に乗っ取られることに。

小さな冷蔵庫を持ち込んで....アイスを入れたり。やりたい放題。

あげくに、私を「消毒液の女」なんてあだ名をつけおって。


つづく。


 

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住職さんが毎月やって来る。
仏壇の前で読経が始まると、おっきいばあちゃんの横に座る彩子が、一緒になって読経をとなえはじめる。
それは経(きょう)というより、音感の外れた歌声。(笑)
住職さんもおっきいばあちゃんも嫌がらず....好きにさせていた。

お寺の檀家....だから、おっきいばあちゃんは、時々お寺へ行く。
その当時はまだ免許を持っていたおっきいばあちゃん....彩子を横に乗っけて行っちゃう。
彩子には、御供物のお菓子がもらえる楽しみがあったようだ。
まだ、歩き始めたばかりなのに....本堂で走り回る。転んでもたたみだしね。

お勤めの時間になると住職さんは本堂でナムナムを初める。
彩子は後ろに座ってついてとなえる....。キンキラ声で。(笑)

いつのころからなのか....住職さんにしっかりとついて行けるようになった。
住職さんも、なぜか彩子を横に置いてお勤めをするようになった。
私は別に....なんとも思ってなかったけど。

耳で覚えた読経。

華々しくデビューしたのは.....悲しいことに、敏ちゃん(敏子さん)の葬儀の時だった。
しっかりと、小坊主の衣装を着て....住職さんの奥さんが用意してくださったとか。
彩子が住職さんの横に座るとは知らなかった私....びっくりどころか....とにかく「えっ!」
見事だった....今でも、瞼の裏に写るよ....鮮やかに。
本葬...通夜でのデビューで自信がついたのか....本葬の時は堂々としたもの。
涙一つみせないでお勤めを終えてから....怒鳴るように泣きだした。
先に、じいちゃんの死で、その意味を自分なりに理解していたから。

さすがに、火葬のときは私にしがみついていた。
暗いところへ行っちゃう。
そう思っていたから....必死に泣くのをこらえていたのは分かる。
嫌な話しになるけど....お棺を入れるとき....父ちゃんが彩子を抱きかかえた。
「行っちゃダメッ」と飛び込んだら大変だ。
じいちゃんのとき....そうだった。

以後、時が経つにすれ....磨きがかかった。
一人でお勤めができるようになった。
ある御方の葬儀.....身内だけの通夜で、見事に勤めた。
今はかねさん....に頼まれたとはいえ.....そのお方の肩書が....。
しかし、おっきいばあちゃんのひと声で行った。

札幌まで.....

おかしな出会いからおかしな付き合いが始まった。
「おい、こらっ、はよせい!」
札幌のピザ屋さんでの出会いがその方の生涯最後で最高の付き合いになってしまった。
幼児とその道のじいさん。

そして、彩子、立派に見送った。

そんな彩子、徐々に普通の女の子になりつつある中、その世界と遠ざかっていくような気がする。
安心していいのか....どうかははわからないけど。やや寂しさはある。

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雪だ雪だ....と騒ぐ子供ら....私はうんざりだ。
子供らは、朝ご飯を食べ終えると外に飛び出した。

でも、すぐには遊べない。
先ずは鶏舎の世話を終わらせないと.....
その後、作業場から見える一恵とみどり....お日様が出始めたときのまだふかふかだった雪の中で水泳。
そして徐々に湿ってくると....雪の像を作り始める。
あのお城は....多恵ちゃん、小型のショベルカーで...壊してしまった。まぁ~、誤ってだけど....雪を運ぶつもりが潰しちゃった。(笑)
子供ら二人のまなざしは.....氷点下20度以下だったよ。(爆笑)

新たに作り始めた滑り台。
風が強いのに....寒くないのかしら。
あれだけ動いてれば、寒くもないか。多恵ちゃん、申し訳なさそうに手でジョンバを押して雪を運んでる。私らと接しているより子供らと接している方がいいのだろうね。
頑張れ。でっかいガキ。

まだ降ってる。
3時過ぎぐらいから晴れてくるようなことを予報では言ってるけど....で、夜は冷え込むとか。
この程度の雪なら....暖かな方がいいよ。

さき、実験プラントに入ったり重機に乗ったり....せわしない。
父ちゃんのジープとさきのショベルで出かけた?
数時間で戻ってきたから聞けば....近道の数カ所で雪崩が発生したとか。
その近道、働いてくれてる人たちが通るかならなっ。

作業場の洗濯を終えて.....薪を少々作業場内へ運び壁に積み上げておく。
乾かしておかないと.....。
湿った雪で濡れてるから....芯まで濡れてるわけじゃないから、この程度でいいわけね。
でも、重労働だよ。(笑)
薪を抱えたため衣服は濡れる。

ここ、汚れる事を気にしたら仕事も生活もできない。
よく言う3Kよりすごい。牛糞は臭いし....オイルも臭い....結婚前は父ちゃんも臭かった。
生活の場の母家だって臭かった。
私が嫁いできて....亡くなったじいちゃんが私とのりさんの為に家を建ててくれて.....生活の中に入り込む仕事場の臭いを遮断した。
敏ちゃんとさきの父親が一緒になって.....この地へやって来た。
すると....敏ちゃん、遠慮なく生活改善を始めた。
すごいよ。私とは大違い....そりゃ、そうだ。
私、今では奥を預かるお局様だよ。<(`^´)>どーん(笑)
しかし、当時は使用人の嫁さん。遠慮はあるさ。

敏ちゃん....さきの母になってるわけだから、じいちゃんたちには孫の母。娘だね。発言力も強いさ。
で、母家を新築....旧母家は....今の物置。

じいちゃんが発病し....徐々に弱っていく。(さきが大学生のころ)
そのとき、私が決断し、私ら夫婦はおっきいばあちゃんの家に同居した。敏ちゃん夫婦が来る前。話が前後してしまうね。

掃除に壁の貼り替えや敷物の交換....いろいろやったけど....酪農特有の臭いは抜けなかった。
特に母家に隣接する鶏舎。小さい小屋で母家によしかかるようにして建っていた。
これが....臭い。鼻がよじれるぐらい臭い。

おっきいばあちゃん、さきが小さい時に遊びに来て、卵を食べされるために薪小屋に鶏飼った。そこがそのままだった。お腹に彩子の私....卵を取り行ったんだよ。深呼吸して息を止め....飛び込んで、集めると飛び出す。あれだけは今も夢を見るよ。

動物もいたなぁ~....羊に山羊がいてワン公も....そのワン公が怖くて....二匹居て、老犬は私が来てすぐに死んじゃって....残ったのがマキ(アイヌ犬・尾が巻いてることから付けられた名前)。賢い犬だった。私に吠えなかったし。(笑)
彩子が生れ....おっきいばあちゃんがマキを家に入れて彩子を近づけ....色々と命じていた。
この子を守れ。そう言ったのかなっ。(なんかさ、エジプトの神話みたい)
以後、マキがこの家の中に入り彩子の側を離れない存在になっていた。

羊と私....相性があわなかった。
私が前屈みになると.....走ってきてお尻に頭突きをする。
怒っても、蹴飛ばしても、やめない。
バカにしおって.....
さきが大学生になって遊びにきたとき....その羊をマジでぶん殴った。
羊には痛くもないだろうけど....で、その後、マジで突進しては来なくなったけど、遊び半分でお尻に頭突きをされた。(笑)
おっきいばあちゃん.....お前が好きだからだ。なんて言ってたなっ。

敏ちゃんがやって来て....夫のさきの父と話しあい....家の新築を企画実行。
その速さ....驚くよ。
で、今の家が出来ちゃった。その後も改築、増築がされてるけどね。

旧母家は物置になった....半分、壊した。
お風呂のあったところ.....。それが五右衛門風呂。
それも...壊すはずだったが....さきの希望から残され、今じゃ、独立して屋根と壁が作られた。
さきの生みの親が入ったお風呂。
どこか....さきには手放せなかったのだろうね。
今でも使用できるよ。主に来客用。

敏ちゃん、大型動物が苦手。牛は全然ダメだった。(笑)
牛舎にすら入れない....
しかし、鶏は、子供時代に飼ってたこともあり手慣れたもの。敏ちゃん、農家育ちだから。
臭い鶏小屋を取り壊し....母家から離れた場所に
鶏小屋を作った。作ったのは男たちだけど。(笑)
そんなに大きくは無いけどそれなり....が、徐々に数が増えたり、キツネなど外敵の進入があったり。だからと、床下を全面コンクリートで立ち上がり....鉄骨構造の現在の建物ができた。まさに体育館。
これは業者が建てた。そして鶏舎と呼ばれようになった。

彩子と鶏舎....その関係は、鶏小屋が新設されたころ、敏ちゃんについて世話をするようになったことから始まる。
とにかく、敏ちゃんが彩子の母親か?と、いうぐらい,面倒を見てくれた。
そして鶏舎が完成すると....いつのころから、一人で世話を始めていた。
鶏たち....何故か、彩子に逆らわない。動物と彩子の不思議なつながりの始まりだった。

歩きだし、走り出し、やんちゃな彩子。
無茶どころか無謀な冒険を始める。私は正直泣いたよ。
母家の前の人口川。さきが作った川だ。そこでラフティングボート(大きなゴムボート)で遊んでいた彩子...流れていかないために張ってあったネットが破れて流れて行っちゃった。
敏ちゃん、走って追いかけ....大活躍。
とにかく彩子の為に真剣になる姿は嬉しかった。

みどりが生れ.....居間の隅で、一緒に寝ながらあやしていて....息を引き取った。
体調を壊して半年....あれだけ気性の荒い敏ちゃんが.....みどりを抱いて信じられないぐらい静かに亡くなった。
シックだった。私を支えてくれた敏ちゃんが亡くなった。
それ以上に....おっきいばあちゃんはショックだった。娘が帰って来た。そう人さまに言うぐらい敏ちゃんを信頼し迎え入れたのに....。
敏ちゃん、亡くなる前の日...私に「ばあちゃんを頼むね」と口にした。
その時は笑い飛ばしたのに......

それから....ちゃんと、おっきいばあちゃんを見てるよ。



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