北海道は道東の隅っこ。そこの牧場のお話。
母ちゃんと子どもらの物語。
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子どもらの会話...昨日の晩ご飯の時のです。
彩子が太一に「ゴン太、元気にしてっか?」(太一の樺太犬)
太一がこたえる。「こんとこさ、乱暴ださ」
すると則子が「甘やかすからだよ」
すると一恵が「兄ちゃん(太一のこと)みたいだね」
なかなか、子どもの会話とは言っても、みどりがその輪に入れない。
2才では小学校高学年の会話となれば....(笑)
一恵が「あの豚、食われちゃったの?」
するとみどりが「かわちょっ」
おぉ~、やっと会話に入れたね。
そんな子どもらの会話なんてそっちのけで、大人の会話に夢中なのが志穂とさき。
しかし、くだらない内容だよ。
女子高生の会話以下だね。
しんちゃん(さきの夫で一恵とみどりの父)は肉を焼くのに汗を流している。
子どもら食うわ食うわ...それだけ、大きくなったんだね。(^^ゞ
しんばあちゃん(しんちゃんの母で一恵らの祖母)が野菜も食べなさいと言っては、子どもらのお皿に入れる。
何でも食べる子どもら、ここらは田舎の子だね。(笑)
彩子と則子....すっかりお姉ちゃんになって....しっかりとみどりの面倒を見る。
ご飯を食べるときも、花火をするときも、みんなで遊ぶときも.....
さきは楽だなぁ~。と、思う。
今頃、動物園からこっちへ向けて走ってるんだろうね。
10時前には帰るから....と、言っていたけど。
お風呂、準備しておかなくちゃ....太一が希望の五右衛門風呂。
めんどいなぁ~。(笑)
★★★
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